目次
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ウルトラマンや仮面ライダーと並び、世代を超えて愛されてきたスーパー戦隊シリーズ。子どもの頃に夢中になったパパも、今まさにハマっている子どもも、一緒に楽しめるヒーローです。
そんなスーパー戦隊が、2025年に約50年の歴史に一区切りを迎えることに。初代「秘密戦隊ゴレンジャー」から最新作まで、数々のヒーローたちの軌跡をたどる“集大成”ともいえる展覧会「全スーパー戦隊展」が開催されています。
東京・名古屋・仙台と巡回し、ついに福岡へ。親子で「かっこいい!」を共有できる、特別な体験を見逃さないでください。
1. イベントの概要について
<概要>
イベント名/全スーパー戦隊展
開催期間/2026年4月18日(土)~5月10日(日) ※4月18日(土)、19日(日)は日時指定制入場
開催時間/10:00~18:00 ※最終入場は閉場時間の30分前
開催場所/JR九州ホール(〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号 JR博多シティ9階)
主催情報/「全スーパー戦隊展」福岡実行委員会
料金/【前売り券】大人2,100円、3歳~小学生1,000円、スーパー戦隊 DreamGreetingチケット6,000円
【当日券】 大人2,300円、3歳~小学生1,200円
アクセス/
【電車】博多駅構内より直結
【バス】博多駅前バス停および博多バスターミナルより徒歩約3分
【車】「博多駅東ランプ」より博多駅方面へ約5分
公式サイト/全スーパー戦隊展

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2. 圧巻のスケールで体感!スーパー戦隊50年のすべてがここに
本展最大の見どころは、スーパー戦隊シリーズ50年の歴史を“体感できるスケール感”。会場には、撮影で実際に使用された衣装や小道具、ロボットのミニチュアなど、貴重な資料が約500点も集結します。
さらに、歴代ヒーローたちが一堂に並ぶ展示はまさに圧巻。約300体の立像が並ぶ光景は、子どもにとっては“夢のヒーロー大集合”、大人にとっては“懐かしさが一気によみがえる瞬間”です。
昭和・平成・令和と時代ごとに振り返る構成になっているため、親子それぞれの「好きだった戦隊」に出会えるのも魅力。世代を超えて「これ知ってる!」「これかっこいい!」と盛り上がれる、まさに50周年の集大成といえる展覧会です。
2-1. イベント詳細
全スーパー戦隊展で注目したいのが、応援隊長の関智一氏が発案した特別企画「スーパー戦隊Dream Greeting」。
日替わりで登場する歴代ヒーローと、特設のグリーティングルームで“2分間だけの特別な時間”を過ごせる、まさに夢のような体験です。
目の前に立つヒーローの圧倒的な存在感に、子どもはもちろん、大人も思わず胸が高鳴るはず。かつてテレビの前で憧れたヒーローと同じ空間に立てる瞬間は、何ものにも代えがたい感動があります。写真撮影やふれあいを通して、親子で共有できる思い出が生まれるのも大きな魅力。世代を超えて心に残る、“会いに行けるヒーロー”との特別なひとときをぜひ体験してみてください
Dream Greetingの詳細についてはこちら
をご覧ください。
2-2. イベント詳細
数ある展示の中から、特に注目したい内容をピックアップしてご紹介します。
・圧巻の全スーパー戦隊が一堂に集結
およそ300体の全スーパー戦隊がずらりと並んだ姿はここでしか見ることのできない体験。推しのヒーローがどこにいるか探してみてください。
・小道具や台本の展示
制作時の裏側を垣間見ることのできます。
・変身アイテムや武器の展示
何度も真似したあの動き。歴代ヒーローたちが手にしていたアイテムを間近で見ることができます。
2-2. 会場の詳細
JR九州ホールは、博多駅直結という抜群のアクセスを誇る多目的ホールです。駅から徒歩すぐ。改札を出てそのまま向かえるため、遠方からの来場者でも迷うことなくスムーズに来場できます。雨天時でも移動しやすく、主催者・来場者双方にとって利便性の高い立地が大きな魅力です。
2011年3月にオープンし、演劇やコンサート、展示会など、幅広い用途に対応しています。
JR九州ホール
住所/〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号 JR博多シティ9F
TEL/092-292-9258
3. 編集部的豆知識
今回の全スーパー戦隊展の目玉の一つと言えるスーパー戦隊Dream Greeting。その発案者の応援隊長の関智一氏ですが、皆さまご存じでしょうか。現在の代表作はドラえもんのスネ夫役と言えばピンとくる方も多いのではないでしょうか。
そんな関氏ですが、業界屈指のディープな特撮ファンであり、スーパー戦隊シリーズをはじめとする様々な特撮作品の中で主にナレーションや悪役の声の出演をしています。
初出演は、1995年放送の『超力戦隊オーレンジャー』。皇子ブルドント役としてスーパー戦隊シリーズに参加しました。その後はナレーションやアイテム音声、怪人役、さらには俳優としての出演まで、15作品以上に関わり続けています。
そんな長きにわたりシリーズを支えてきた関氏。49作目となる『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』では、2026年2月8日放送の最終回(第49話)において、シリーズ50周年の節目にふさわしい印象的な役割を担いました。
作中では東映プロデューサー「関本カズ」役として登場。そして最終回では、ついにアカレンジャーへと“生身から変身”するシーンを披露し、大きな話題を呼びました。長年シリーズに関わってきた関氏だからこそ実現した、ファンにとっても特別な名シーンとなっています。
4.口コミまとめ
すでに巡回が終了した、東京、名古屋、仙台での口コミを紹介します。
5. こんな方にオススメ
・スーパー戦隊シリーズが好きな方
・特撮ヒーローが好きな方
・子どもの頃に好きだった戦隊ヒーローを見て懐かしみたい方
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